一建設/リースバックプラスレビュー。実際に利用した方の買取価格・査定・相場、家賃、審査、対応の口コミ評判・メリットデメリット

一建設/リースバックプラスとは

一建設/リースバックプラスは、飯田グループホールディングスの100%子会社のハウスメーカーである一建設株式会社が提供するリースバックのことを言います。

一建設/リースバックプラスの特徴には「全国対応」「最大1年間の賃料0円」「契約3年目以降に一建設の新築戸建てへ住み替え可能」「退去時キャッシュバック(制度)あり」「売却金の一部を預入れすることで賃料最大50%OFF」「買い戻す際の建物価値減少分を値引き」「敷金・礼金・仲介手数料・更新料不要」「ホームセキュリティや駆けつけサービスなどが無料付帯」などがあります。

最大のメリットは、標準プランの場合、売却後に住み続けることで、再購入価格が下がり、買い戻しがしやすくなる業界初のサービスを導入していることです。住めば済むほど、買い戻しがしやすくなる仕組みで、総額の費用負担が軽減できる仕組みです。また、定期プランでは、最大1年間の家賃が無料になり、退去時にキャッシュバック、オプションサービスで引っ越し費用負担、査定価格アップなどの特典があります。総じて、リースバック利用者のコスト負担を押し下げるサービスが多く用意されています。

リースバックとしてのデメリットとしては「定期プランの場合は更新ができない」「一建設の新築戸建てへ住み替え新築住み替えは、すでにある販売物件なので選べる場所、種類が時期によって異なる」「事務手数料が発生する」などがあります。

全国対応で、コスト負担を抑えながらリースバックをしたい方、また将来の買取を計画している方におすすめできるリースバック業者と言えます。

メリット
  • 全国対応
  • 買い戻す際の建物価値減少分を値引き(標準プラン)
  • 最大1年間の賃料0円(定期プラン)
  • 退去時キャッシュバック(制度)あり(定期プラン)
  • 売却金の一部を預入れすることで賃料最大50%OFF(定期プラン)
  • 契約3年目以降に当社新築戸建てへ住み替え可能
  • ホームセキュリティや駆けつけサービスなどが無料付帯
  • 敷金・礼金・仲介手数料・更新料不要
デメリット
  • 定期プランの場合は更新ができない
  • 一建設の新築戸建てへ住み替え新築住み替えは、すでにある販売物件なので選べる場所、種類が時期によって異なる
  • 事務手数料が発生する

一建設/リースバックプラス基本情報

  • 上場:非上場※東証一部上場飯田グループホールディングスの子会社
  • 対応エリア:全国
  • 実績:分譲住宅販売戸数日本一の飯田グループホールディングス

一建設/リースバックプラス利用条件

  • 利用条件:売却価格が住宅ローン残債を上回る
  • 年齢:20歳以上
  • 保証人:不要
  • 通常の賃貸借契約:○
  • 定期借家契約期間:1年~5年
  • 売却後の選択肢:○普通賃貸借契約 継続 退去 買戻し(再購入) ○定期借家契約 退去 買戻し(再購入)
  • 再購入できない期間:-
  • 住み続ける期間:普通賃貸借契約は、延長自由。定期借家契約は、延長不可1年~5年
  • 資金使途:自由

一建設/リースバックプラス審査

  • 査定スピード:1日~3日
  • 資金化までの日数:最短2週間
  • 査定・審査手数料:0円
  • 審査可能物件:どのような物件も取り扱い可能
  • 審査不可物件:-

一建設/リースバックプラス査定・家賃

  • 査定額:-
  • 設定家賃・賃料(リース料):※定期借家契約の場合は、1年目家賃無料
  • 事務手数料:-

一建設/リースバックプラスの評判

一建設/リースバックプラスの良い評判

区分マンション販売のFステージさんは区分マンション再販ですが戸建て事業始めたり、建売メインの一建設さんらリーバック始めたり皆様各々工夫が止まりませんね。
買取価格が3000ならリースバックは2300くらいの買取らしい。
長期でリースバック組めるの一建設さん強い(通常1年か2年)

— はと🐦ようすけ (@jounetu2sen) December 10, 2021

一建設/リースバックプラスの良い評判まとめ

  • 長期のリースバックができる

一建設/リースバックプラスの悪い評判

一建設/リースバックプラスの悪い評判まとめ

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