【2022年】住宅ローンおすすめ10選。実際に利用した方の口コミでおすすめの住宅ローン

住宅ローンを実際に利用した方の口コミをもとに、おすすめしたい住宅ローンをランキング形式で紹介します。

おすすめの住宅ローン10選

順位 法人カード 金利の低さ 事務手数料の安さ 付加価値サービス フラット35の取扱い サポート WEB完結 保障の充実
1位 住信SBIネット銀行住宅ローン
2位 SBIマネープラザ住宅ローン
3位 ARUHI住宅ローン
4位 PayPay銀行住宅ローン
5位 ソニー銀行住宅ローン
6位 三菱UFJ銀行住宅ローン
7位 りそな銀行住宅ローン
8位 新生銀行住宅ローン
9位 楽天銀行住宅ローン
10位 イオン銀行住宅ローン

住宅ローン選びのポイント

1.借りたい住宅ローンの「金利タイプ」を決める

住宅ローンを選ぶ際には、まずは「金利タイプ」を決める必要があります。

金利タイプとは

住宅ローンの金利の決め方による分類のこと

を言います。

金利タイプには

  1. 変動金利
  2. 当初固定金利(一定期間固定金利)
  3. 全期間固定金利

の3種類があります。

変動金利が低金利の住宅ローンと、全期間固定金利が低金利の住宅ローンは違うため、まずは金利タイプを決めておかないと、住宅ローン金利の比較検討がしにくいのです。後から、金利タイプを変更しても構いませんので、まずは「どの金利タイプにすべきか?」をとりあえずでも決めたから、住宅ローンを比較する必要があります。

金利タイプのメリットデメリット比較

金利タイプ変動金利当初固定金利
(一定期間固定金利)
全期間固定金利
金利タイプの解説調達金利(無担保コールレート・政策金利)の変動に合わせて、住宅ローンの金利も変動する金利タイプ借り入れから一定期間は同じ金利が適用される金利タイプ。当初期間終了後は、新たに変動金利や固定金利など金利タイプを選択できる借り入れから完済までずっと同じ金利が適用される金利タイプ
メリット・他の金利タイプよりもベースの金利が低金利・当初期間の金利は低金利・借入から完済まで金利はずっと同じ
・返済額がずっと一定なので返済計画が立てやすい
デメリット・返済途中に金利が上昇すると返済額・利息が上昇するリスクがある
・返済額が金利動向で変動してしまうので返済計画が立てにくい
・当初期間終了後は金利が上昇する設計のものが多い
・当初期間終了後に変動金利を選べば金利上昇リスクが発生する
・他の金利タイプよりもベースの金利が高金利
・積極的に販売している銀行が少ない
金利上昇リスクありありなし
ベースの金利低金利当初期間は低金利
当初期間終了後は高金利
高金利
主力商品として販売している銀行ネット銀行
流通系銀行
大手都市銀行(メガバンク)
地方銀行
フラット35
→ 各銀行が販売
注意事項・金利が上昇しても、返済額の上昇率は5年で1.25倍に制限される
・金利は半年ごとに見直される
・当初固定タイプは当初期間終了後に金利の引き下げ幅が小さくなる(金利が上昇する)
・全期間固定タイプは金利の引き下げ幅は完済まで一定だが金利のベースは高い
・フラット35は販売を銀行に委託しているため、どこの銀行でもフラット35を利用することができる。
・民間の金融機関は積極的に全期間固定金利を販売していない。
今と同じ低金利状態が続く×
今よりも少し上昇する
今よりも大きく上昇する××

金利タイプのおすすめの決め方

簡単に言えば

  • 今後、金利が上昇すると考える → 全期間固定金利
  • 今後、金利が上昇しないと考える → 変動金利

がおすすめです。

金利が上昇するのであれば、借入金利が変動する(合わせて上昇する)「変動金利」よりも、借入時の金利が完済まで続く「全期間固定金利」の方が有利になる可能性が高いからです。

金利が上昇しないのであれば、ベースの金利が低い「変動金利」の方が低金利で借りられることになり、おすすめです。

また、

  • 借入期間が短くて済む方
  • 10年後には他の住宅ローンへの借り換えを検討する方

→ 当初固定金利(一定期間固定金利)

がおすすめです。

当初固定金利(一定期間固定金利)は、当初期間中は低金利であるものの、当初期間(特約期間)が終わってしまうと急に金利が高金利になるため、当初期間(特約期間)中に完済できる方や、当初期間(特約期間)終了後に別の住宅ローンへ借り換えを検討している方におすすめです。

長期間借り続ける場合は、「当初固定金利(一定期間固定金利)」よりも、「変動金利」「全期間固定金利」の方が返済総額が安上がりになる可能性が高いため、おすすめできません。

2.総返済額の一番安い住宅ローンを候補とする

金利タイプを決めたら各住宅ローンの「総返済額」を計算して、総返済額の安い住宅ローンを候補として挙げます。

総返済額とは

住宅ローンを借りて支払う総額のこと

総返済額 = 返済元本 + 利息 + 諸費用

「なぜ、金利じゃなくて、総返済額を見るの?」

これは

  • 低金利でも、諸費用が高い住宅ローン
  • 高金利でも、諸費用が安い住宅ローン
  • 一時的に低金利でも、数年後は高金利になる住宅ローン

があるため、

見た目の金利だけ低金利であっても、実際に支払う金額「総返済額」が高い可能性があるから

です。

あくまでも、

お得な住宅ローン = 支払うお金が少なくて済む住宅ローン = 総返済額が安い住宅ローン

となるのです。

総返済額を計算するためには「利息計算」「諸費用計算」が必要になるため、簡単ではありませんが、総返済額で住宅ローンを比較できるサイトなどを利用して、選んだ金利タイプの中で総返済額が安い住宅ローンを見つけましょう。

一般的に総返済額が安くなるための条件は

  • 金利が低い状態が借入期間中は続く(途中で金利が高くならない)
  • 諸費用が安い(保証料などの金利上乗せがない)
  • 借入期間が短い

です。上記の条件に合致した住宅ローンであれば、総返済額は安くなるはずです。

総返済額で住宅ローンを比較できるサイトはこちら
総返済額を計算できる住宅ローンシミュレーションサイトはこちら

3.無料で保障が充実した住宅ローンがおすすめ

住宅ローンの中には、通常の団信以外の保障が無料付帯されている住宅ローンがあります。

  • 全疾病保障:病気で働けなくなった時に住宅ローン残高が0円
  • がん診断保障:がん診断時に住宅ローン残高が0円
  • 介護保障:要介護者と認定された時に住宅ローン残高が0円

などです。

全疾病保障やがん診断保障が無料付帯されていれば、万が一、病気やがんになっても、住宅ローンの残債を払わずにマイホームが自分の所有物になるので、働けなくなる状況下では、非常に助かる保障となるのです。

無料付帯の保障があると、医療保険などの保険料を抑えることにもつながるため、大きなメリットがあるのです。

「総返済額の安さ」に加えて「無料付帯される保障」も、住宅ローン選びでは重要な選択基準となります。

「有料の保障はダメなの?」

有料の保障はおすすめしません。

結局、有料の保障というのは、住宅ローンを提供する銀行に支払った保険料が、銀行が提携する保険会社に支払われて保険に入るというのと大きな違いはありません。有料の保険料を払うのであれば、医療保険と大きな差がないため、あえて住宅ローンの総返済額を増やしてまで入るものではないのです。

4.上位の3社に同時に申し込みをして、審査に通った中で最も良い条件の住宅ローンを選ぶ

住宅ローンは「申込めば審査に通る」というものではありません。

  • 「審査に通らない。」
  • 「書いてあった金利よりも、高い金利が提示された。」
  • 「審査に通らず、別の高金利の住宅ローンプランを提案された。」

ということが往々にしてあるのです。

つまり、この時点で1つの住宅ローンに絞り込んで、申込むのは悪手です。

審査に通ってから、契約しなくても何の問題もないのですから

  1. 利用したい住宅ローンの候補を3つに絞り込む
  2. 3つの住宅ローンすべてに申込む
  3. 審査に通った中から、再度「金利」「総返済額」「保障」で最も条件の良い住宅ローンで借りる

という手順がおすすめです。

この手順で住宅ローンを選べば、住宅ローン選びで大きな失敗をすることはないはずです。

住宅ローンおすすめランキング

1位.住信SBIネット銀行住宅ローン

住信SBIネット銀行住宅ローンレビュー。実際に利用した方の金利、審査、対応、借り換えの口コミ・メリットデメリット
住宅ローンレビュー評価
金利の低さ
(4.5)
事務手数料の安さ
(4.0)
店舗・相談サポート
(3.5)
保障
(5.0)
お得さ
(4.0)
総合評価
(4.0)

メリット
  • 変動金利は、業界1位、2位を争う低金利
  • 当初固定金利は、業界1位、2位を争う低金利
  • 全疾病保障無料付帯
  • ローンプラザで対面相談も可能
  • 通常のフラット35よりも低金利のフラット35保証型を提供
  • 電子契約でネット完結の契約が可能、印紙代不要
  • 手続きサポートアプリで使い勝手が良い
  • 対面型の住宅ローンは、全疾病保障がない分低金利
デメリット
  • 当初固定金利の当初期間終了後の金利が高い
  • 審査結果によっては、表示金利に年0.1%~0.3%上乗せとなる場合がある

おすすめ金利タイプ

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
当初期間終了後
変動金利(保証料込み)
優遇・備考事務手数料(税込)
※%は借入額に対しての割合
保証料
ネット専用住宅ローン変動金利(-)0.440%0.440%審査によっては金利+年0.1%2.20%無料
ネット専用住宅ローン当初固定金利(10年)1.310%2.075%審査によっては金利+年0.1%2.20%無料
フラット35(買取型)(融資額90%以下/団信なし)全期間固定金利(21~35年)1.450%1.450%借り換えで事務手数料0.99%1.10%無料
フラット35(買取型)(融資額90%超/団信なし)全期間固定金利(15~20年)1.510%1.510%借り換えで事務手数料0.99%1.10%無料
フラット35s(買取型)(融資額90%以下/団信なし):21年以上~35年以下当初固定金利(10年)1.200%1.450%借り換えで事務手数料0.99%1.10%無料
ネット専用住宅ローン変動金利(借り換え)(-)0.428%0.428%審査によっては金利+年0.1%0無料
フラット35s(保証型)(融資額80%以下/団信あり)当初固定金利(10年)1.380%1.630%-2.20%無料
フラット35(保証型)(借り換え/団信あり)全期間固定金利(15~35年)1.630%1.630%-2.20%無料
フラット35s(保証型)(融資額80%以下/団信あり)当初固定金利(5年)1.380%1.630%-2.20%無料

2位.SBIマネープラザ住宅ローン

SBIマネープラザ住宅ローンレビュー。実際に利用した方の金利、審査、対応、借り換えの口コミ・メリットデメリット
住宅ローンレビュー評価
金利の低さ
(4.5)
事務手数料の安さ
(3.0)
店舗・相談サポート
(4.0)
保障
(5.0)
お得さ
(3.0)
総合評価
(4.0)

メリット
  • 変動金利が業界トップクラスの低金利
  • 当初固定金利が業界トップクラスの低金利
  • 全疾病保障無料付帯
  • 40歳未満なら3大疾病50が無料付帯(スゴ団信)
  • 店舗での相談が可能
  • 借り換え時のリフォーム費用も同じ金利で借入が可能
デメリット
  • 審査結果によって年率0.1%~0.3%上乗せとなるケースがあること
  • 当初固定金利の当初期間終了後の金利上昇幅が大きいこと

おすすめ金利タイプ

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
当初期間終了後
変動金利(保証料込み)
優遇・備考事務手数料(税込)
※%は借入額に対しての割合
保証料
住宅ローン/通期引下げプラン変動金利(借り換え)(-)0.390%0.390%-2.20%無料
住宅ローン/通期引下げプラン全期間固定金利(2年)0.810%1.225%-2.20%無料
住宅ローン/当初引下げプラン当初固定金利(7年)1.050%2.075%-2.20%無料
住宅ローン/当初引下げプラン当初固定金利(15年)1.470%2.075%-2.20%無料

3位.ARUHI住宅ローン

PayPay銀行住宅ローンレビュー。実際に利用した方の金利、審査、対応、借り換えの口コミ・メリットデメリット
住宅ローンレビュー評価
金利の低さ
(5.0)
事務手数料の安さ
(3.0)
店舗・相談サポート
(2.0)
保障
(3.5)
お得さ
(3.0)
総合評価
(3.5)

メリット
  • フラット35のシェアNo.1
  • フラット35金利は最低水準
  • フラット35保証型のスーパーフラットを提供
  • 事前審査最短1営業日、本審査最短3営業日のスピード審査
  • 全国100以上の店舗で対面相談が可能
デメリット
  • 疾病保障などはオプションで付けるしかない
  • 事務手数料が他のフラット35を提供している金融機関と比較して高い

おすすめ金利タイプ

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
当初期間終了後
変動金利(保証料込み)
優遇・備考事務手数料(税込)
※%は借入額に対しての割合
保証料
フラット35(融資額90%以下/団信なし)全期間固定金利(21~35年)1.450%1.450%WEB申込で事務手数料1.10%1.10%無料
フラット35(融資額90%超/団信なし)全期間固定金利(15~20年)1.510%1.510%WEB申込で事務手数料1.10%1.10%無料
フラット35s(融資額90%以下/団信なし):15年以上~20年以下当初固定金利(5年)1.040%1.250%WEB申込で事務手数料1.10%1.10%無料
フラット35s(融資額90%以下/団信なし):21年以上~35年以下当初固定金利(10年)1.200%1.450%WEB申込で事務手数料1.10%1.10%無料
ARUHIスーパーフラット7(融資額70%以下/団信あり)全期間固定金利(15~35年)1.500%1.500%借り換えで事務手数料1.10%2.20%無料
ARUHIスーパーフラット7(融資額70%以下/団信なし)全期間固定金利(15~35年)1.220%1.220%借り換えで事務手数料1.10%2.20%無料
ARUHIスーパーフラット7s(融資額70%以下/団信あり)当初固定金利(5年)1.250%1.500%借り換えで事務手数料1.10%2.20%無料
ARUHIスーパーフラット借り換え(団信あり)全期間固定金利(15~35年)1.600%1.600%借り換えで事務手数料1.10%2.20%無料
ARUHIスーパーフラット借り換え(団信なし)全期間固定金利(15~35年)1.320%1.320%借り換えで事務手数料1.10%2.20%無料

4位.PayPay銀行住宅ローン

PayPay銀行住宅ローンレビュー。実際に利用した方の金利、審査、対応、借り換えの口コミ・メリットデメリット
住宅ローンレビュー評価
金利の低さ
(5.0)
事務手数料の安さ
(3.0)
店舗・相談サポート
(2.0)
保障
(3.5)
お得さ
(3.0)
総合評価
(3.5)

メリット
  • 変動金利が業界1位、2位を争う低金利
  • 当初固定金利が業界1位、2位を争う低金利
  • 電子契約で印紙代0円
  • 書類はスマホで提出可能
  • がん50%保障団信、一般団信プラス(がん先進付)無料付帯
デメリット
  • 無料付帯される疾病保障が手薄
  • 付加価値サービスが少ない
  • 10年を超える固定金利は、やや高金利設定

おすすめ金利タイプ

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
当初期間終了後
変動金利(保証料込み)
優遇・備考事務手数料(税込)
※%は借入額に対しての割合
保証料
住宅ローン変動金利(-)0.349%0.415%-2.20%無料
住宅ローン当初固定金利(2年)0.590%0.849%-2.20%無料
住宅ローン当初固定金利(15年)1.690%0.849%-2.20%無料

5位.ソニー銀行住宅ローン

ソニー銀行住宅ローンレビュー。実際に利用した方の金利、審査、対応、借り換えの口コミ・メリットデメリット
住宅ローンレビュー評価
金利の低さ
(4.0)
事務手数料の安さ
(4.0)
店舗・相談サポート
(3.0)
保障
(3.5)
お得さ
(4.0)
総合評価
(3.5)

メリット
  • 変動金利が業界トップクラスの低金利
  • 毎月の金利変更が半月前に発表される
  • がん団信50無料付帯
  • 固定・変動の金利タイプ変更が何度でも可能
  • 変動金利から固定金利の金利変更手数料
  • 優遇プログラムClub Sがランクアップ
  • 事務手数料が44,000円の一律プランあり
  • 電子契約で印紙代0円
デメリット
  • 無料付帯される疾病保障が手薄
  • 事務手数料一律プランは金利が高くなる
  • 固定金利から変動金利に変更するときは手数料が発生する

おすすめ金利タイプ

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
当初期間終了後
変動金利(保証料込み)
優遇・備考事務手数料(税込)
※%は借入額に対しての割合
保証料
変動セレクト住宅ローン変動金利(新規・自己資金10%以上)(-)0.397%0.397%固定と変動を何度でも切り替え可能2.20%無料
変動セレクト住宅ローン全期間固定金利(2年)0.986%0.447%固定と変動を何度でも切り替え可能2.20%無料
住宅ローン全期間固定金利(新規・自己資金10%以上)(15年)1.921%0.757%固定と変動を何度でも切り替え可能44,000無料
住宅ローン全期間固定金利(15年)1.971%0.807%固定と変動を何度でも切り替え可能44,000無料

6位.三菱UFJ銀行住宅ローン

三菱UFJ銀行住宅ローンレビュー。実際に利用した方の金利、審査、対応、借り換えの口コミ・メリットデメリット
住宅ローンレビュー評価
金利の低さ
(4.0)
事務手数料の安さ
(3.0)
店舗・相談サポート
(4.5)
保障
(3.0)
お得さ
(3.5)
総合評価
(3.5)

メリット
  • メガバンクの信頼性
  • ネット専用住宅ローンは、変動金利、10年以下の固定金利は低金利
  • 店頭窓口での相談可能
  • 全期間固定金利も業界トップクラスの低金利
  • 電子契約で収入印紙代0円
  • 出産前から出産後6カ月以内の方は1年間年0.2%優遇
  • リフォームローンの適用金利を年0.5%優遇
  • 毎月Pontaポイントが貯まる
デメリット
  • 無料付帯の保障がない
  • リフォーム費用は入れられない

おすすめ金利タイプ

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
当初期間終了後
変動金利(保証料込み)
優遇・備考事務手数料(税込)
※%は借入額に対しての割合
保証料
ずーっとうれしい金利コース変動金利(-)0.675%0.675%-33,0000.20%金利上乗せ
ずーっとうれしい金利コース当初固定金利(1年)1.060%0.675%-33,0000.20%金利上乗せ
住宅ローン(借り換え)/固定10年プレミアム当初固定金利(借り換え)(10年)1.070%2.070%-33,0000.20%金利上乗せ
住宅ローン(借り換え)/変動金利選択プラン変動金利(借り換え)(-)0.675%0.675%-33,0000.20%金利上乗せ
住宅ローン(新規借入)/変動金利選択プラン変動金利(-)0.675%0.675%-33,0000.20%金利上乗せ
住宅ローン(新規借入)/固定3年プレミアム当初固定金利(3年)0.880%1.580%-33,0000.20%金利上乗せ
住宅ローン(新規借入)/固定10年プレミアム当初固定金利(10年)1.070%2.070%-33,0000.20%金利上乗せ
プレミアム住宅ローン当初固定金利(3年)0.880%1.480%-33,0000.20%金利上乗せ
プレミアム住宅ローン当初固定金利(20年)1.900%3.750%-33,0000.20%金利上乗せ

7位.りそな銀行住宅ローン

りそな銀行住宅ローンレビュー。実際に利用した方の金利、審査、対応、借り換えの口コミ・メリットデメリット
住宅ローンレビュー評価
金利の低さ
(4.5)
事務手数料の安さ
(3.0)
店舗・相談サポート
(4.5)
保障
(3.0)
お得さ
(3.0)
総合評価
(3.5)

メリット
  • 変動金利は、業界トップクラスの低金利
  • 借り換え専用の低金利プランあり
  • 店舗での相談可能
  • 収入印紙代0円
  • WEB完結で契約可能
  • りそな女性向け住宅ローン『凛next』は就業不能時あんしん保険無料付帯
  • リフォーム資金セット型住宅ローン
デメリット
  • 保障は金利上乗せが発生するオプション
  • 金銭的メリットがあるサービスはほとんどない

おすすめ金利タイプ

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
当初期間終了後
変動金利(保証料込み)
優遇・備考事務手数料(税込)
※%は借入額に対しての割合
保証料
ずーっとお得!全期間型/保証料金利上乗せ型変動金利(-)0.725%0.725%-33,0000.20%金利上乗せ
はじめがお得!当初型/保証料金利上乗せ型当初固定金利(10年)1.280%1.075%-33,0000.20%金利上乗せ
りそな借りかえローン変動金利(借り換え専用Web申込限定プラン)(-)0.430%0.430%-2.20%+33,000無料
りそな借りかえローン当初固定金利(借り換え専用Web申込限定プラン)(10年)1.025%0.430%-2.20%+33,000無料

8位.新生銀行住宅ローン

新生銀行住宅ローンレビュー。実際に利用した方の金利、審査、対応、借り換えの口コミ・メリットデメリット
住宅ローンレビュー評価
金利の低さ
(3.5)
事務手数料の安さ
(5.0)
店舗・相談サポート
(3.5)
保障
(4.0)
お得さ
(4.0)
総合評価
(4.0)

メリット
  • 事務手数料が5,5万円からと安い
  • 金利が下がっていくステップダウン金利タイプがある
  • 繰り上げ返済分、元金返済を休めるコントロール返済
  • 要介護状態の保障付き団信あり
  • 病児保育サービス・家事代行サービスあり
  • 自然災害時債務免除特約あり
デメリット
  • 金利が他のネット銀行と比較すると高めの設定
  • 当初固定期間終了後の金利が高い

おすすめ金利タイプ

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
当初期間終了後
変動金利(保証料込み)
優遇・備考事務手数料(税込)
※%は借入額に対しての割合
保証料
パワースマート住宅ローン変動金利(半年型)タイプ(-)0.650%0.650%リフォーム資金も同金利で借入可能
事務手数料16.5万円で家事代行、チャイルドケアが最大50回分無料
自己資金1割以上で新規借り入れの方金利0.05%優遇
Tポイント最大2万ポイント
110,000無料
パワースマート住宅ローン当初固定金利(10年)1.100%0.900%リフォーム資金も同金利で借入可能
事務手数料16.5万円で家事代行、チャイルドケアが最大50回分無料
自己資金1割以上で新規借り入れの方金利0.05%優遇
Tポイント最大2万ポイント
110,000無料
パワースマート住宅ローン全期間固定金利(25年)1.500%1.300%リフォーム資金も同金利で借入可能
事務手数料16.5万円で家事代行、チャイルドケアが最大50回分無料
自己資金1割以上で新規借り入れの方金利0.05%優遇
Tポイント最大2万ポイント
110,000無料
パワースマート住宅ローン変動金利(半年型)タイプ<変動フォーカス>(-)0.450%0.450%借り換えで金利0.400%2.20%無料

9位.楽天銀行住宅ローン

楽天銀行住宅ローンレビュー。実際に利用した方の金利、審査、対応、借り換えの口コミ・メリットデメリット
住宅ローンレビュー評価
金利の低さ
(3.5)
事務手数料の安さ
(4.5)
店舗・相談サポート
(2.5)
保障
(4.5)
お得さ
(3.0)
総合評価
(3.5)

メリット
  • フラット35の事務手数料が借入額の1.1%と安い
  • 自社の住宅ローンの下限金利は低金利い
  • 50歳以下であれば全疾病付きの50%保障がん団信無料付帯
  • 金利上乗せで夫婦連生団信、100%保障がん団信が利用可能
デメリット
  • 金利が低いフラット35保証型の取扱いはない
  • 自社の住宅ローンは金利の幅が大きい

おすすめ金利タイプ

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
当初期間終了後
変動金利(保証料込み)
優遇・備考事務手数料(税込)
※%は借入額に対しての割合
保証料
フラット35(融資額90%以下/団信なし)全期間固定金利(21~35年)1.450%1.450%楽天銀行を返済口座に設定で事務手数料1.10%、借り換えで0.99%1.10%無料
フラット35(融資額90%超/団信なし)全期間固定金利(15~20年)1.510%1.510%楽天銀行を返済口座に設定で事務手数料1.10%、借り換えで0.99%1.10%無料
フラット35s(融資額90%以下/団信なし):15年以上~20年以下当初固定金利(5年)1.040%1.250%楽天銀行を返済口座に設定で事務手数料1.10%、借り換えで0.99%1.10%無料
フラット35s(融資額90%以下/団信なし):21年以上~35年以下当初固定金利(10年)1.200%1.450%楽天銀行を返済口座に設定で事務手数料1.10%、借り換えで0.99%1.10%無料
住宅ローン(金利選択型)全期間固定金利(2年)0.915%~1.565%0.535%~1.185%-330,000無料
フラット35(融資額90%以下/団信あり)全期間固定金利(15~20年)1.450%1.450%楽天銀行を返済口座に設定で事務手数料1.10%、借り換えで0.99%1.10%無料

10位.イオン銀行住宅ローン

イオン銀行住宅ローンレビュー。実際に利用した方の金利、審査、対応、借り換えの口コミ・メリットデメリット
住宅ローンレビュー評価
金利の低さ
(3.5)
事務手数料の安さ
(3.0)
店舗・相談サポート
(4.5)
保障
(3.5)
お得さ
(4.5)
総合評価
(4.0)

メリット
  • ネット銀行の中では比較的低金利
  • 金利上乗せで全疾病団信住宅ローン、がん保障付住宅ローン、8疾病保障プラス付住宅ローンが利用できる
  • フラット35を提供
  • ローン手数料は定率型と定額型が選べる
  • 店舗で相談できる
  • イオングループでの買い物が5%OFF
デメリット
  • ネット銀行でトップクラスの低金利の住宅ローンには及ばない
  • 疾病保障を付けると金利が上乗せされてしまう
  • 定額型は事務手数料が安いが、金利が上乗せされてしまう

おすすめ金利タイプ

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
当初期間終了後
変動金利(保証料込み)
優遇・備考事務手数料(税込)
※%は借入額に対しての割合
保証料
住宅ローン定率型/新規限定当初固定金利(10年)0.990%0.770%イオン買物5年5%OFF2.20%無料
住宅ローン定額型/新規限定変動金利(-)0.720%0.720%イオン買物5年5%OFF110,000無料
住宅ローン定額型当初固定金利(3年)0.880%0.970%イオン買物5年5%OFF110,000無料
住宅ローン定率型/借り換え限定変動金利(-)0.470%0.470%イオン買物5年5%OFF2.20%無料
住宅ローン定額型/借り換え限定変動金利(-)0.670%0.670%イオン買物5年5%OFF110,000無料
住宅ローン定率型/借り換え限定当初固定金利(10年)0.990%0.770%イオン買物5年5%OFF2.20%無料

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